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!「大阪西区マンション2児放置死事件」について暴言を吐いていますので、嫌な人は読まないで下さいね!






今またムナクソ悪いニュースを聞くようになりました。

2010年におきた「大阪西区マンション2児放置死事件」の裁判のニュースです。

(検索する多々分すぐ出てきます)

私、1年半前にこの事件を知ったとき、何だかもう、食欲がなくなるくらい腹が立ちました。

放置され死亡した子供たちの年齢が私自身の子供の年齢と重なったからでしょう。

2~3ヶ月くらい胸がムカムカしっぱなしで、ニュースを聞くたびに泣くくらい腹が立ちました。

この母親を子供たちと同じ目にあわせろ!真夏のマンションに閉じこめられ、

ドアはガムテープで目張りされて開けられず、食糧も水もないところで餓死しろと思いました。

今でも死亡した二人の子供のことを感じると胸というか、おなかの底がずんと重くなります。

で、今この裁判が始まっているのですが、なんとまぁ、この母親、殺意を否認しているのですよ。

なんで?子供を2人を食糧も水もないマンションの1室に鍵を閉めて、ドアにガムテープで

目張りしてまで閉じこめて、餓死させておいて殺意がなかったとな??

人間は飲まず食べずに生きていけると思っているわけ?

自分は飲まず食べずで生きていけるの?じゃぁやってみろよ!!

でさ、この母親の弁護士も「母親は子供が死ぬことまで意識していなかった」とか言って

弁護してるんですよ。

もう、アホかバカかと。なんつー言い訳かと。

ま、弁護士はこのバカ母の罪を軽くすると言うのがお仕事だから仕方ないんでしょうけどね。

でね、このバカ母は子供たちの遺体を発見した後、警察に通報もせずに

「知人男性に連絡したうえで、一緒にドライブに出かけた先で写真を撮り、性交渉まで行った。」
そうなんですよ。


自分の子供の死体(おそらくひどい状態の)を見た後でのうのうとカレシに連絡してドライブしてセックスしているんですよ。


・・・本当にこのバカ母が死ねば良かったのに。

ハンムラビ法典が復活すればいいのに。

餓死した子供たちと同じ目に遭わせてやればいいのに。

裁判に同席した精神科医が

「おそらく汗をなめ、尿を飲み、便を食べていたと推察できる。

飢餓の苦しみは大量虐殺と同じ程度」

と述べたそうです。

本当に、この母親を同じ目に遭わせてやればいいのに。

この母親のカワイソウな生い立ちなんかどうでもいい。

それよりも死んだ二人の子供たちのほうがよっぽど可哀想だ。

この母親がかわりにしねばいいのに。



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