上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨日、お風呂上がりの息子の背中を見てびっくり。
こんなんになってた。

oshiri


ちょっとわかりにくいのでアップ。
oshiri2


これもまたわかりにくいか・・・

赤い発疹がたくさん出ていました。
お風呂前は気がつかなかったのだけれど、お風呂上がりにはっきり見えてきた。

これはひょっとして突発熱の後に出るアレですか?
でも息子は10ヶ月のときに突発熱をやったのですが。

??
ネットで調べてみると突発熱は1回だけとは限らないそうです。
何回も出る子もいるとか。

でも、息子には風邪の症状もあるんだよね。
突発熱と風邪、ダブルパンチだったのかな?

まぁ、今は元気になったからどっちでもいいか。
ブログランキング・にほんブログ村へ
人気blogランキングへ
スポンサーサイト
2月25日(日)、26日(月)と本当は有馬温泉に旅行に行くつもりでした。
ダンナは無理して2連休とりました。
(なかなか連休とれないんですよ、ダンナの職場)

何ヶ月も前から旅館を予約して、2月に入ったくらいから夫婦でウキウキ気分だったわけです。

それなのに、ああそれなのに。
旅行前日の夕方にいきなり息子が39度以上の発熱。
次の日の朝にはケロッとと下がるかも?
(子供の熱はそういうのが多い)
という淡い期待もむなしく熱は下がらず。
結局旅行は当日キャンセルしました。

キャンセル料、いくらとられるのか??!とビクビクしながら旅館に電話したのですが、とられませんでした。
旅館の人曰く
「そういう事情ならしょうがないですね。子供さんの急な発熱はよくあることですので。またのお越しをお待ちしております」
だそうです。

ありがとうございます。
すごいうれしかった。
キャンセル料をとられなかったのもうれしかった。
けれどそれ以上に当日キャンセルなんぞをして旅館にすごい迷惑をかけたのに、それを許してくれて「またのお越しをお待ちしております」と言ってくれたのが嬉しかった。

絶対に行きます。
多分6月に。

待っていてください。

そして息子よ、今度は熱を出さないでください。


息子の熱が下がって良かった。
ほっとした。
心の底からほっとした。

小児科のお医者さんは言う。
「子供はすぐ熱を出す、だから少々の高熱は気にしなくていい。」
それはわかっている。確かにしょっちゅう熱を出す。

「熱冷ましの座薬は必要ない。座薬は熱を下げるだけで直接風邪には効かない。」
「熱で子供の体力が奪われて子供がつらそうな時だけ座薬を使いなさい。」
それもわかっている。充分わかっている。

でも、いきなり39度以上の熱が出たらやっぱりオタオタあせって座薬を使ってしまう。
で、後で後悔する。

今回の発熱、息子は元気だった。
39度以上の時はさすがにぐったりしていたけど38.5度の時は家の中で遊び回っていた。

だから座薬は使わなくても良かったんだと思う。
でも使ってしまった。

ダメだな。
息子が発熱するとすぐ座薬に頼ってしまう。

39度以上の熱が続いたら息子が死んじゃうんじゃないかと思って、不安になって座薬を使ってしまう。
実際、39度以上の熱は早々続かないのだろうけれど。

弱いなぁ。
もっと治ろうという体力を信用しなくちゃいけないのに。
反省ばかりの母です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。